2009年12月29日 (火) | 編集 |
pochiko_inukai

@kakanko まがったー!でも吹雪に負けて撤退~
12-28 14:43

吹雪いちょる~。ボードで延々曲がる練習。まっがーれ!
12-28 12:16

札幌国際スキー場へ移動なう バスって便利
12-28 09:04

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2009年12月28日 (月) | 編集 |
pochiko_inukai

@ogino_chihiro おおお。さすがだ次男くん!痛みを口にできた男は違うっすねっ
12-27 18:11

新千歳空港なう まだ寒さはわからず
12-27 16:45

札幌・・・寒いかなあ。寒いだろうなあ。寒いよなあ。
12-27 05:17

さすがに眠い…
12-27 05:16

2009年12月27日 (日) | 編集 |
気が付けば2009年もあと4日。ぼやぼやしてたらあと4日です。
どひー。

今年は(も?)大した業績も上げられず、心ならずも、何というか保温状態で過ごしてしまいましたが、来年はもう少しアグレッシブに行きたいなと。
せめて中火くらいのテンションで。
走ると息切れしたりつまづいたりしちゃうから、歩く速さがいいな。
気に食わんやつにタックル掛けようとするのはいい加減卒業しよう。

あといいかげん、ぎりぎりマスターを卒業したいです。
遅刻と忘れものも半分くらいに減らしたい。
それだけでわたしの人生、かなり楽になると思うの。

えーと、まあ、あれですよ、思うのは自由ですし。

このブログはいつも通り、好奇心と問題意識と毒を7:2:1くらいの配分でやって行けたらなあと思います。
mooさんとこの u.g. Cafe閉店しちゃうので、もしかしたら勝手にオマージュしちゃうかも。
でも特典なんてつけられないしなあ。
お客さんのいない紅茶店…嫌だそんなの。

PCからの年内の更新は今回がラストになります。
皆様、今年も拙ブログとブログ主を生温かく見守っていただき、ありがとうございました。
J(仮名)ともども、また来年も、よろしくお願いいたします。

では皆さま、佳いお年を!

来年もいい年でありますように…→人気ブログランキング
テーマ:研究者の生活
ジャンル:学問・文化・芸術
2009年12月25日 (金) | 編集 |
pochiko_inukai

さていい加減に寝よう。明日は年末の買い物だし。
12-24 03:13

@ogino_chihiro 気にしてると言えるほど気にしてないですが、セロリは絶対に入れますかね。あと最低ひと晩は寝かす。
12-24 03:07

とりあえず今はmihimaruのdiverge聞きながらクールダウン。胸がきうっとなる名曲。
12-24 03:05

いやあまあいいんだけどさ。
12-24 03:04

相方のPCの調子が悪く、わたしのPCでやることになったら結局わたしが全部やる羽目になってしまった…何かだまされた気分。
12-24 03:03

やあっと年賀状終わった。デザインが。
12-24 03:01

2009年12月24日 (木) | 編集 |
pochiko_inukai

mihimaru GTのX'masライブなり
12-23 17:55

パシフィコ横浜なう
12-23 17:55

ブログの存在を知らないゼミ仲間に、木村盛世さん目当てでついったー始めたよと言ったら「犬飼さんはtwitter向きではないのでは?もっと長い文章の方が書くこといっぱいあるでしょ。」とサクッと言われた。うひょ。
12-23 06:27

千尋さんはおいしいミートソースの作り方を知ってそうだ…
12-23 06:25

で、今ミートソースを完成させて寝るところなんざんす。
12-23 06:23

今年のクリスマスディナーはわたしが作る!とはいえ大したもんでないのだけれど。ラザニアとサラダと明太子ディップ&バゲットとスモークサーモンのマリネ。そんなもんです。
12-23 06:22

そしてこれから寝るわたし。
12-23 06:21

デザインは相方がやってくれてるらしいのですが。
12-23 06:21

@ogino_chihiro 右に同じ。どないしょー。
12-23 06:20

2009年12月23日 (水) | 編集 |
社会学の本だったと記憶しているのだけれど、ずいぶん前にこんなことを読んだ。

国家が国民に結婚・出産を奨励する時は、その国が危機的状況にある時である。
国民が恋愛を謳歌している時、その国は安寧である。


確かに。
WWⅡ時の日本のスローガンの一つに「産めよ殖やせよ」があったよね。
そしてこの国の春を謳歌しまくっていたバブル時代は、皆が投資と恋愛に狂っていた。あれはある意味で安寧と言えなくもない。
そして婚活が流行る今の日本…うは。

何でなんすかね、エライ人ってのは、国が(てか自分らの足元が、か)やばいと思うとやたら生産性を上向けることにこだわるよね。
事業仕訳しかり、子ども手当しかり(それらで真に生産性が上がるかどうかは別にして)。

が、今のこの世に必要なのは生産性の向上じゃなくてむしろ希望を持つことなんじゃないかね。
明日はきっといい日だ!って、国民の6割、いや5割5分がそう思いながら眠りにつけたら、その日から国は変わり始めるよきっと。
どうしたらそういう日が来るか、それを血を吐く思いで考えだすのが政治家で、そのために汗水たらして働くのがお役人なんじゃないの?
国のために腹切れる人、今の政治家でいるのかな。
ま、少なくとも、税金使ってすげー人数で中国様にご機嫌伺いに行った某幹事長には切れねーわな。

閑話休題。

先の言説はまあ、色々な不安があると、恋愛なんていう不安定な関係性にはひたっていられなくて、確固たる安定した公的な関係に持ち込みたくなるのが人間てやつなのね、ということでもあり。
何にせよ、不安から始まる関係性って、長続きするとは思えないんで、世の皆様、ゆめゆめ惑わされませんように。
急いては事をし損じる。
恋愛も結婚も、結局は縁と運とタイミング、これに尽きるんですから。

英語で言うとHaste makes waste.なのらしい→人気ブログランキング
テーマ:研究者の生活
ジャンル:学問・文化・芸術
2009年12月20日 (日) | 編集 |
pochiko_inukai

そう、相方はゴルフ。しかも幹事なのらしい。GoodLuck相方
12-19 03:44

相変わらずのぎりぎり星人。坦々鍋を食べてビール飲んだらやたら眠くてダウン。1時間半後には相方を起こしておにぎりとお茶を持たせなくては
12-19 03:43

明日は他ゼミで発表。資料作成なう
12-19 03:42

2009年12月19日 (土) | 編集 |
今日夕飯を食べながらニホンのミカタを見ていたら、頑張らない生き方が云々という特集でした。
観た方います?
[続きを読む...]
テーマ:研究者の生活
ジャンル:学問・文化・芸術
2009年12月19日 (土) | 編集 |
pochiko_inukai

アーアーなんかもう民主グダグダ。まあこうなるのは分かってたけどね…
12-18 11:21

2009年12月18日 (金) | 編集 |
はい。
本日は我が愛すべきお犬様・J(仮名)の7歳の誕生日です。
中身は3歳児くらいなJ(仮名)ですが、体年齢的には立派なシニアの仲間入り。
それをお祝いしてプレゼントを買ってみました。

これでも7歳
何だろう…わくわく。

お待ちかねのプレゼントは…
[続きを読む...]
テーマ:犬のいる生活
ジャンル:ペット
2009年12月17日 (木) | 編集 |
pochiko_inukai

不眠なう
12-16 05:08

2009年12月16日 (水) | 編集 |
鷹の爪団が好きです。
あのゆるさと薄黒い感じがたまらんです。
気が付くとた~か~の~つ~め~とやってます。


末期かもしれません。

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テーマ:研究者の生活
ジャンル:学問・文化・芸術
2009年12月16日 (水) | 編集 |
pochiko_inukai

@ogino_chihiro ありがとうございます~。楽しかったです~。
12-15 21:00

そんなこんなで、披露宴出席者の住所確認中なう
12-15 20:27

それより今年は年賀状の量が半端なく多い!ありがたいのだけれど、でもやっぱり多い!
12-15 20:26

まあ高齢者支援もきっとやってみたら楽しいかもしれないし、と合理化してみる昨今。
12-15 20:25

でもってどんどん子どもから離れていく…
12-15 20:25

や、いいのかもしれないけど何か恐縮しちゃうのだな、こっちが。
12-15 20:24

独居高齢者支援なんてやったことないけどJ○Tに提出するプロジェクトの中心メンバーになっているわたし。いいのか?
12-15 20:21

で、ボスの意向か、順調に老年心理学分野に進出させられかけている今日この頃。
12-15 20:20

やな予想が見事に当たった時は何て言えばいいのか分からんです。
12-15 20:19

がっかり違うな、もともと期待してた時には「がっかり」だもの。
12-15 20:18

[続きを読む...]
2009年12月15日 (火) | 編集 |
おいら、自分も犬と暮らす身ですんで、犬やペットを飼う人の暗黙の了解事項とか、経てきた苦労とか、まあ通り一遍には分かっているつもりです。
逆にいえば、通り一遍にしか分かっていないので、こんなニッチな分野をほじほじしているわけですが。

通り一遍以上に分からないことがあるですよ。
それが、ペットを捨てる・処分するという選択肢の存在。
これが、自分にはない。発想すらしない。
先日尼崎市で不正飼育者が犬を処分センターにたんまり持ち込んで、センターの方は策も無くそれを受け入れ続けていたという事件がありましたが、あんなの全然分からない。
ペットの適正な繁殖には、すごい手間と時間と勉強と努力と、そして愛情が必要です。
適正に繁殖している人たちを見ていると、もう、その個体やその犬種に対しての尋常でない愛情がすべてのモチベーションになってるんですね。
だから、繁殖期が終わっても、手放したり処分したりしない。最後まで面倒を看てます。
その子が亡くなった後も、その子の血をひく子どもたちを手塩にかけて育てることで、まだいとおしんでることだって普通にある。

繁殖関係なく暮らしてるペットだってそうです。
飼い切れなくなったから処分する、ということの、意味が分からない。
なんでそんな選択肢が浮上するのか。
なんで次の飼い主を探さないの?
何でしつけしなおさないの?
何なの?馬鹿なの?
ぜんっぜんわかんない。

小さきものと心通わせ保護・養育する力のことを養育性と言うならば、それが落ちている今の日本ではそれは当然のことですよ、と以前大好きな先生から伺いましたが、本当にそうなってきてしまっているのでしょうか。

そんなふうに、ペットを簡単に捨てる人に自分の馬鹿さ加減を知らしめるやり方として、持ちこみ主の目の前で安楽死させるという熊本式は有効なのだと思います。
今まで生活を共にしていたのはおもちゃでも何でもなく生きた動物だったのだということをたたきこむにはそれしかないのかもしれません。
わたしならそれに加えて「もう2度と動物を飼うな」と厳命するな。塩もまくかも。

しかし分からないことを分かるようにするのが研究者の使命ですから、そのうち何かしらの形で着手しなくてはいけないテーマだとは思っています。
それまでには距離をとっとかないとなー。

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テーマ:研究者の生活
ジャンル:学問・文化・芸術
2009年12月14日 (月) | 編集 |
pochiko_inukai

グランドハイアットなう
12-13 12:42

2009年12月12日 (土) | 編集 |
pochiko_inukai

で、もう寝ちゃったけどロテさん、遅ればせながらこちらでもよろしくです。また遊びましょう。
12-11 03:27

仕組みがよく分かんないなーとりあえずブツブツ言ってればいいのだろうかー
12-11 03:27

こんな夜更けに初つぶやき
12-11 03:26

2009年12月11日 (金) | 編集 |
何が楽しいのか分かんないですが、流行り物には手を出してみたいお年頃なもので、ぽちっとしてみました。
アドレスはこちら
フォローは自由です。しかしそんなにフォローない方に3000点。
皆さま、楽しみ方を教えてください。

とりあえずぶつぶつぷちぷちやればいいの?→人気ブログランキング
2009年12月10日 (木) | 編集 |
えー、突然ですが、昨日、おいらの狭義の専門分野が決まりますた。

ちょいとあるところで自分の専門をちゃんと名乗らなくてはならないことになりまして。
ボスに恐る恐る、
「おいらの専門て何ですかね?」
と聞いたら、ふむ、と少し考えたボス、
生涯発達心理学、なんじゃないの?」
と。
でかっ。そして広っ。
でかいですボス。広いですボス(・ω・´;)
しかしでかかろうと広かろうと、最近は子どもだけじゃなく成年や高齢者への聞き取りも調査しはじめているので、そこを考えると妥当なところかなと。
なので、おいら昨日から広義には発達心理学者、狭義には生涯発達心理学者です。
御同輩の皆様、よろしくお願いいたします。

うむ。気分的にはおさまりがよい。よいのだが。
生涯発達って、大きく出られたなあ。おいらのちんまい手に負えるだろうかー(・ω・` )
まさにゆりかごから墓場までですよ。どないしょ。

スケールでか杉と思ったあなたはぽちっとな→人気ブログランキング
テーマ:研究者の生活
ジャンル:学問・文化・芸術
2009年12月01日 (火) | 編集 |
つらつらと考えてみておいら、各方面からよく見込まれるよなーと。
犬や子どもは当然のこと、エライ先生(だった人含む)やら全然違う業界の人やら何やら、半分本気・半分ジョークでうちの業界来ないかね、とかうちの業界に来たいと思ったことないかね、とかよーく言われます。
ありがたいのだけれども自分の迎合体質にもうんざりしてみたり。

ここ数年多いのは教育関係の方々ですね。その次が福祉だとか隣接領域の方々から。
教育関係は管理職の方々や元管理職の方々とお会いしてお話をさせていただくと、話の終わりには
「犬養さん教員免許持ってないの?」
「免許取る気はないの?」
「教師になりたいとか思わない?思ったことも無い?」
とか聞かれてすみません持ってませぇん、あ、この職に就いてから先生って何でもできるなあ、いいなあと思うようになりましたと頭ポリポリしながら退散することが多々。
いやー、ちゃんとした教師になれるほど、おいら体力も気力も頭も無いっすよ。
ということは、多分相手の方々はよくご存じで、実はホントは、マジッすか向いてますか?と勘違いして走り出そうとしたらなめんじゃねえぞ小娘、と鼻で笑われそうな気もするし、いろんな意味で冷や汗出ます。

面白いところではエディターさんからこの業界に来ませんか、と言われて名刺をいただいたこともある。
文章書き散らすのは好きですが、エディターシップはゼロなんじゃないかなあ。
書き散らかされた文章を整理するのって、多分書くのと同じくらいの労力にプラスして言葉や文章へのモーレツな繊細さががいるはずで、どっからどう考えても、おいらにそんなものはない。逆さになっても出てこないと思う。

でもまあ皆さんからそう思っていただけるのは個人的にもありがたいことですし、特に地域支援の場なんかでは別の意味でもとてもありがたい。
それはすなわち、わたしが、自身の教職や学校というものに対しての敬意を表すことができていて、それが正しく相手に伝わっているということの証拠にはなるかなと。
こいつはうまく使えそうだ、こいつは信用に足る人間だと思ってもらえなければ支援にも何にもなりゃしないわけで、多分それを念頭に、田中康雄御大はよく、ねぎらい合うことを大切にしようということをおっしゃるわけですが。

田中御大はほら、サンタさんだから、素でねぎらい合って行けるんだと思うんだけど、おいらはまず無理(ぇ
ほら、正直こいつはいっぺんフルボッコにしたろーかいという人、けっこうたまにはいますわね(あっmooさんが指折り数えてるっ)。
しかし例えばケース会議でそのこんこんちきをフルボッコにして何か得があるかったらまあないですよね。
個人的にすっきりはするかもしれませんが、すっきりしても没交渉になったらどうしようも無いわけで、子どもの利益と福祉にかなわなかったらそれは害悪でしかない。
で、あれば、舌先三寸口八丁で言いくるめて動かした方が断然おトク。

そしてそのような腹黒い動きを許容してくれるような大だぬき管理職の方から、
「教師になんないの?」
と言われることは、地域支援における大きめの通行手形であることは間違いのないことではないかと。

うむ、そう考えると何だか自惚れたくなってきたぞ。ひゃひゃひゃ。
でも先生は大変だからホント無理だけど。

あ、ちなみに研究方面ではそんな引きはかかりません。
多分おいらが頑固なのと、それ以上に才能がないからじゃないすかね。うはは。
まあ、引きがあっても譲りませんけどね。研究は。

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