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2008年01月10日 (木) | 編集 |
株価や市場のニュースに必ず出てくる「ダウ平均」の「ダウ」って何?と常々思っているぽちこです今日和。

9割9分がた,くっだらないことでアタマがイッパイなおいらですが,今回もそれネタを。
我が国のマレビトな心理臨床家を海外の著名臨床家と結びつけて,日本の○○としてみるテスト。

はい,敬称略で行ってみます。
ご本人達が所属してる学派は関係ないです。あくまでイメージね,イメージ。
以下の話は,おいらがご著書や講演なんかから勝手に判断してることですんで,その辺よろしくですよ。

日本のフロイト:小此木啓吾
日本のユング:河合隼雄


これは誰も異論無いような気がするな,うん。

日本のウィニコット:北山修
日本のコフート:丸田俊彦
日本のサリヴァン:中井久夫
日本のラカン:斎藤環


うーん,この辺はイメージと学派(ちうか芸風持ち味)がごっちゃになるな。
次。

日本のクライン:馬場礼子


馬場先生は和製アナ・フロイトのような気がしなくもないけど,馬場先生の濃さはクラインのそれと同質な気がするのでこっち。

日本のアクスライン:村瀬嘉代子


これも鉄板でしょう。
しかしクラインとアクスラインの名前を聞くと,本人達よりラクス・クラインを思い出してしまう(てか名前がごっちゃになる)おいらは色んな意味で末期かも★ミャハッ

鈴木純一御大はヤーロムか,それともミニューチンか,ちょっと決めかねてます。

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テーマ:心理学
ジャンル:学問・文化・芸術
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