2009年09月13日 (日) | 編集 |
大衆受けしそうな佳い歌に良い声だ。
「女子にとって最も快適な声は、変声期終了直後の男子の声である」
という俗説はもしか真なのではと思わせる高めの声ですね。
好みではないが、でもいい声だ。
キレイな顔は若い娘っ子にも受けがよさそうだのう。



ちなみに彼、黒執事のなまもの版でセバスチャンをやったそうな。さもありなん。
願わくば、息が細くとも長いアーティストになりますように。
でもやっぱ、日本でR&Bやろうと思ってもどうしても歌謡曲っぽくなっちゃうのね。
一つ一つの要素はR&Bなのに、総じて見ると歌謡曲なのよなあ。
なんでだろ。

それにしても、恐るべし、90年代生まれ。→人気ブログランキング
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