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2010年02月19日 (金) | 編集 |
pochiko_inukai

@higashitiji 激しく同意から転じて禿同です。同じ禿ではないですよ(笑)
02-18 20:45

@komiyama 21にやるかい?w
02-18 20:44

個体差とかは正直よくわかんないけど、ハズレ値をどうするかってのは心理学にとって永遠の課題っすよね。 #attachment_boo
02-18 15:17

空気読まずにぶつぶつ。サイズ、でかいっすねー。だっておいら発達屋だし。重度とされる障害のある人達と関わると、でかくせざるを得ない気がする。 #attachment_boo
02-18 15:15

んでこれをものすごーーーく広げて考えるとWilsonのBiophilia仮説にたどり着くんじゃないかと思うんだけどモニョモニョ。#attachment_boo
02-18 02:21

幼い動物なんて寒くなりゃ死んでまうし、1人ぼっちでは生きていけないし、もふもふに安心感感じるのも多分体毛があった頃の残滓じゃないかと思うんですよね~。#attachment_boo
02-18 02:18

自然界のこと考えてみると、分かりやすいような気がするんですよね。>アタッチメント人間だって動物ですからねえ。#attachment_boo
02-18 02:12

かように、陸の上で生きる多くの哺乳動物は関わり合う力がなくては生きていけないわけで、その関わりあうための方略の一つが愛着なんじゃないのかなあと思うわけですが、いかがでしょうか。#attachment_boo
02-18 02:08

老いた雄は若い雄と群れを出て、若者が独立するまで付き添うのだそうです。そしてだいたい老いた方は死んでしまうのですが。体力ないしね。#attachment_boo
02-18 02:06

次の繁殖期までは、元いた群れの中で老いた個体が若い雄に同伴するんだそうですよ。だから完全に一匹狼ということではない。#attachment_boo
02-18 02:03

人間以外の動物に目をやると、例えば狼。一匹オオカミはいるにはいますが、群れを出て次の繁殖期までに新たな群れを組織出来ないと、狩りの成功率が劇的に低くなって死んでしまいます。 #attachment_boo
02-18 02:02

だからどんだけ個体の生物学的な面にフォーカスしても、相互作用を目指しているのは変わらないのではないかと思うのです。 #attachment_boo
02-18 01:59

陸で生きる哺乳動物の幼体は、母子関係ないしは群れ内での関係を大事にせねば生存も成長も発達もできないわけですよね。だからアタッチメントは多分、相互作用にたどり着くことを前提にした方略なのではないかと。 #attachment_boo
02-18 01:47

ええと、わたしのテキトーかつ偏った理解だと、アタッチメントってつまるところ、陸で生きる哺乳動物が生存するための、そしてあわよくば成長・発達にこぎつけるための方略なんじゃないかと。 #attachment_boo
02-18 01:40

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