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2005年11月29日 (火) | 編集 |
ブログを通して知っていた,それだけの存在。
でも,彼がどれだけ愛しまれていたか,彼の家族が,周囲の人々が,どれだけ彼のことを想っていたか,私は知っています。
それだけで,十分なのかもしれません。

彼の存在を直接に間接に見守っていた人たちは皆,生き証人だと思います。
彼は確かに,愛されながらこの世にいたのだということの。

この悲しみのもって行き場はないけれど,今はそれを祈りでくるんで,彼が生きた証拠として,携えていくつもりです。

今はただ,逝ってしまった小さな魂と,彼を精一杯愛した家族の皆さんに,
心からの祈りを。
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