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2010年07月07日 (水) | 編集 |
pochiko_inukai

可愛がることと食べることの間にある矛盾を何とかしようとした急先鋒が鳥山実践なわけだけど、でもあれはドラスティック過ぎたよな。
07-06 02:03

ああ、それから、結構聞くのは、ALTの人たちからの、「学校でチキン飼うのはなんのため?みんなで食べるの?」的な素朴な疑問。ちゃうてw
07-06 02:01

あと、ロールシャッハの反応で、猫の「手」とか犬の「手」とか言っちゃうのは日本特有のものらしいし。
07-06 02:00

たとえば、フランスでは長ぐつ履かないと猫は人としゃべれないし、ロシアではお姫様は悪い魔法使いの呪いによって白鳥にされちゃうけど、日本ではヤマトタケルノミコトはうさぎと会話するし、死した後、白鳥にその身を変えて飛び立っているし。この差は大きい。
07-06 01:58

日本人は多分、人でないものへの親和性が、国際的に見てもとても強い国なんだと思う。というのは、民俗学の人たちがすでに説き明かしている。
07-06 01:56

ああ、それでも、文化圏は非常に限られてしまうなあ、その場合。日本の文化圏内のことなら、薄ぼんやりと見えている気がする。でも、言語化するとつっかえつっかえになるし非常に危ういだろうけど。
07-06 01:55

@itoi_shigesato 単純に、可愛がることと食べること、についてなら、いるんじゃないでしょうか。そういう研究分野もありますし。全部はどうだろうなあ。
07-06 01:52

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